カレーの作り方 〜ひろしとしゅんちゃん風〜 

しゅんちゃん
「お母さんのお誕生日だから、
お父さんと二人でカレー作ってあげる!」


ひろし
みなさん、こんにちは。 ひろしです。
しゅんちゃんのいい考えで、お母さんの誕生日プレゼントに、二人でカレーライスを作ることになりました。

「お父さん〜、だけど、カレー作るのちょっと大変だよね〜。」
(※しゅんちゃんのこの言葉の意味が次第に分かってくると思います。)

「大丈夫、親子だから二人で力をあわせたら作れるよ!」

「よーし! お父さん! 二人で頑張ってつくろうね!」

カレーの作り方 「えい!えい!おー!」
「えい! えい! おーっ!」


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        『わが家のカレーの作り方』
            〜 ひろしとしゅんちゃん風 〜
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朝9:00
「えい! えい! おーっ!」のかけ声で、お料理スタート! ここからが、長いです。 相当長いです。 読まれるみなさんも、ぜひ頑張ってください。

【カレー用のお肉に下味をつける】
1.カレー用のお肉に塩と胡椒で下味をつけます。

  ※ 塩はブルターニュ産の岩塩をミルで挽きます。
  ※ 大粒の黒胡椒をミルで挽きます。

2.軽くもみながら塩と胡椒がお肉に均等につくようにします。
3.ボールにいれたままラップをかけて、冷蔵庫で寝かせます。

  ※ 浸透圧で塩と胡椒がお肉によくなじむようにします。

カレーの作り方 「お肉を塩と胡椒で下味つけ」



【サラダオイルをニンニクの薄切りと一緒に加熱】
1.ニンニクを薄切りにスライスします。
2.スライスしたニンニクの芯を、一枚一枚ていねいに楊枝で
  くりぬきます。

  ※ この芯をとるかとらないかで、オイルの味と風味が大きく
    左右されます。


カレーの作り方 「ニンニクの芯を取る」

3.鍋にオイルを入れ、“加熱を始める前に”ニンニクを入れま
  す。
4.ニンニクがきつね色になるまで、こげつかないように菜箸で
  動かしながら、オイルを加熱します。


カレーの作り方 「ニンニクをオイルを低温から温める」

5.ニンニクがきつね色になったら、オイルから取り出します。
  これはもう鍋には戻しません。

  ※ ニンニクの味と香りは十分オイルに入っています。
  ※ これ以上お鍋に入れておくと、
    次の玉ねぎを炒める段階で、ニンニクがこげつき、
    玉ねぎの味を損ねてしまうからです。
  ※ ここで、ニンニクを思い切って取り出してしまうことで、
    大人も子供も楽しめるマイルドなニンニク味になります。


カレーの作り方 「ニンニクがきつね色になったら取り出す」



朝9:30
やっと、玉ねぎのみじん切りと炒めに入ります。 今日使う玉ねぎは中玉で15個。 15個です! これをミキサーなどの調理器具は頼らず、包丁で丁寧にみじん切りにしていきます。

みじん切りを始めると、涙が止まりません。
隣でしゅんちゃんはタオルで目を押さえながら、玉ねぎの皮むきを手伝ってくれました。 何度か、ソファーにひっくりかえってダウンしていましたが。。。

【玉ねぎを2時間30分炒める】
1.玉ねぎの皮をむき、みじん切りにする。

  ※ 玉ねぎの皮は、決してひとつの断片も残らないように丁寧
    に皮をむきます。 炒めている途中に、お鍋の中に皮を
    発見したら、絶対に取り出します。 玉ねぎの皮はこげて
    縮れてしまい見えなくなりますが、舌触りが決定的に悪
    くなります。
  ※ 玉ねぎの場合も、ニンニク同様に、余分な芯を取り除きま
    す。 なめらかな舌触りを追及します。
  ※ みじん切りの大きさも、できるだけ均一になるように努力
    します。 火の通り方を均一にします。


2.父ひろしは、15個分の玉ねぎのみじん切りを続け、
  しゅんちゃんは隣で絶対にこげつかないように注意深く
  炒め続けます。

  ※ みじん切りと炒めは同時進行です。
  ※ 絶対にこげつかせてはいけません。
  ※ 火は中火くらいで、とにかく丁寧にゆっくりと炒めます。


カレーの作り方 「玉ねぎを丁寧に炒める」



朝10:00
玉ねぎのみじん切りは完了しますが、炒めは続きます。 玉ねぎがこげつかないように炒めながら、同時進行で他の具材の下ごしらえにかかります。

【きのこを食べやすい大きさにカットする】
1.きのこは、しめじ・エリンギ・マッシュルームなど季節のきのこ
  を2〜3種類、それぞれ2〜3パック使います。
2.水洗いをして、石附を切り落とし、手で裂くように食べやすい
  大きさにしていきます。
3.ざるにあげ、余分な水気をきるようにします。


カレーの作り方 「きのこの下ごしらえ」



【ニンジンとジャガイモの下ゆで】
1.しゅんちゃん用(子供用)のニンジンとジャガイモを1食分
  角切りにします。

  ※ 野菜類は子供用と大人用の別々の仕込みになります。

2.ニンジンとジャガイモを下ゆでします。
  ※ ニンジンとジャガイモは煮すぎると型崩れしてしまうので
    別に下ゆでします。 それで1食分ごとにゆでます。
  ※ 別ゆでしたほうが、ニンジンの赤色、ジャガイモの黄色の
    色が鮮やかになり、最終的に色取りがきれいになります。
  ※ しゅんちゃんは特にニンジンとジャガイモを食べたがるの
    で、形と色を楽しく見えるように工夫してます。


カレーの作り方 「ニンジン・ジャガイモを下ゆで」



【お肉を焼く】
1.最初に塩・胡椒しておいたお肉を冷蔵庫から取り出し、
  表面に軽く小麦粉をまぶします。

  ※ 煮込んでも型崩れせずに、ジューシーさを保つためです。

カレーの作り方 「お肉を小麦粉でまぶす」

2.高温に熱しておいたフライパンで、表面に少し焦げ目が
  つくかつかない程度に、一気に焼き上げます。

  ※ 決して焦がし過ぎないように。
  ※ 炒めている玉ねぎにお肉のこげが移らないように、
    別に焼きます。
  ※ お肉の美味しさを引き出します。
  ※ ほとんどレアのステーキと同じ状態です。この段階で白い
    ごはんと一緒に食べても、むちゃくちゃ美味しいです。
    匂いもたまりません! 我慢です。 だけど時たま食べて
    しまいます。 おなかペコペコで。


カレーの作り方 「お肉を焼く」



ここまで下ごしらえを終えて、いよいよ玉ねぎ炒めあげます。

ひろし
「しゅんちゃん! もう一息頑張れるか?」

しゅんちゃん
「うん!」

【玉ねぎをこげつかせずきつね色になるまで炒める】
1.玉ねぎ15個をみじん切りにして、きつね色になるまで2時間
  半丹念に中火から弱火で炒めあげます。

  ※ 炒めはじめ30〜40分を過ぎると、いったん白っぽくなり、
    粘り気が出始めます。
  ※ いため始めて1時間〜1時間20分を過ぎると、きつね色
    になり出します。
  ※ きつね色になり始めたら、火を弱め絶対にこげつかない
    ようにします。
  ※ なんと玉ねぎ15個が鍋底が見える程度まで量が減って
    しまいます。


カレーの作り方 「玉ねぎを炒めあげる」
「ジャーン!」



昼12:00
やっと、玉ねぎ炒めが完了です!

ひろししゅんちゃん
「やったーっ!
俺たち頑張ったなーっ!」


キンコーン! カンコーン!
外ではお昼の鐘が鳴っています。
しかし、わが家はまだまだお昼ごはんにはなりません。
朝の9時から料理を始めているのに。。。。
汗はだくだく。 体はクタクタ。 おなかはペコペコ。

さくら
「何かお昼ごはん作ろうか? 一休みする?」

しゅんちゃん
「俺たちまだまだ頑張る!
お母さんのお誕生日だから!」


【具をあわせてブイヨンで煮込む】
1.玉ねぎが炒めあがったら、フライパンで焼いた肉とあわせて
  数分炒めてなじませます。

  ※ 肉を焼き上げは、この玉ねぎとあわせるタイミングを見計
    らいます。 肉が焼きあがったらジュージューしている
    うちに玉ねぎとあわせます。
  ※ トロトロになった玉ねぎと肉汁がなじむように、数分間だけ
    弱火でいためます。


2.水とブイヨンペーストを加え、強火で煮込み始めます。
  ※ 鍋の温度が急激に下がらないように、冷たすぎない常温
    の水を加えます。 このために、水は予め計っておいて
    準備しておきます。
  ※ 以前は、水ではなくブイヨンを作っていましたが、今の
    市販のカレールーの中には、この段階での煮込み用の
    ブイヨンが付いているものがあるのでこれを使ってい
    ます。

カレーの作り方 「常温の水を加える」

3.きのこ類を入れます。
  ※ キノコ類はブイヨンスープで煮込み始めてから入れます。
  ※ 炒めの段階で入れてしまうと、キノコ類が油を吸いすぎて
    風味を損なってしまうからです。


カレーの作り方 「キノコ類を入れる」

4.きのこが入ったら、火を中火にします。
  ※ キノコを強火で煮すぎると、柔らかくなるのではなく、
    ヘナヘナになってしまうので、中火で丁寧に煮込んで
    いきます。


5.ローリエの葉を入れます。

6.アクを丁寧に取りながら、20〜30分煮込みます。
  ※ 油断して鍋底でこがさないようにします。 万が一、この段
    階でごがしてしまったら確実に台無しです。
    鍋からは目を離さず、気はぬけません。


カレーの作り方 「アクを取りながら煮込む」



【いったん火を止め、煮込みの温度を70℃までさげる】
1.煮込みが完了したら、いったん火を止めます。

2.鍋の中の煮込みの温度を70℃までさげ、ルーが滑らかに
  溶けるようにします。

  ※ 鍋敷きに水でぬらしてしぼった布きんを置き、この上に
   鍋を移して120秒待ちます。


3.わが家の場合、この段階で、大鍋から子供用の小鍋と
  大人用の中鍋にとりわけます。

  ※ 煮込んだ大鍋の残りは、翌日用です。
  ※ だんだん疲れて暑くて意識朦朧。 写真を取り忘れました。



【野菜の具を加えて、カレールーを溶かし、煮込みます】
1.しゅんちゃんの子供用の小鍋に、予め下ゆでしておいた
  ニンジンとジャガイモを加えます。

  ※ 大人用には加えません。

2.火を消したまま、ゆっくりとルーを溶かします。
  ※ 子供用はしゅんちゃんが、大人用は私が、ゆっくりと丁寧
    にカレールーを溶かしていきます。 ゆっくりゆっくりと
    注意深く溶かして、滑らかにしあげます。


3.15〜20分程度、中火で最後の煮込みをします。
  ※ 最後の煮込みは絶対に目を離せません。 とても焦げやす
    いので、集中して煮込みます。
  ※ この段階で万が一焦がしてしまったら、こげこげカレーに
    なってしまいます。 食べれません。


カレーの作り方 「カレールーを溶かす」



午後2:00
ついに! ついに!
ひろしとしゅんちゃん風カレーの完成!


しゅんちゃん
「やったーっ! お母さん、カレーできたよ!
もうおなかペコペコだよ。 早く食べよう!」


さくら
「しゅんちゃん、ひろし、ありがとう!
お母さん、とっても嬉しいな。
じゃあ、早速みんなでいただきましょう。」

ひろししゅんちゃんさくら
「いただきまーす!」

バースデーカレー 「美味しそう!」

「うわ〜、美味しそう!」

バースデーカレー 「美味しそう!」

はるちゃん
「ばぶーっ! (えっ? ひょっとして私も食べれるの? 嬉しい! 早く!)」

さくら
「美味しい!」

はるちゃん
「ばぶーっ! (結局、私は食べれないのね。 それじゃあ、私泣いちゃうから!)エーン! エーン!」

バースデーカレー 「いただきまーす!」
「いただきまーす!」

バースデーカレー 「美味しい!」
「こんな美味しいカレー初めてだよ!」

バースデーカレー 「もう食べちゃった!」
「美味しすぎるから、もう全部食べちゃった!」

バースデーカレー 「お父さんのカレーも食べちゃおう!」
「お父さんのカレーも狙ってるからね!
食べちゃうもんね!」


ひろし
「おっ! 大丈夫か!? 辛くないか?」

しゅんちゃん
「ちょっと辛いけど美味しい!
ボク、大人用のカレー食べれちゃったね!」

わが家の大人用のカレールーはランク5の辛口を使っています。 確かに辛さは十分ありますが、玉ねぎの甘さがそれを包み込んでいるので、しゅんちゃんでも食べれてしまいます。 でも、しゅんちゃんはやっぱり甘口が好きですが。

ひろしとしゅんちゃん風カレーでは隠し味は使いません。 変に何かを足すのではなく、市販のルーの持ち味を最大限に引き出すようにします。 市販のルーは、プロの専門家が何十年にもわたりカレー粉の研究を重ねた上で最高のバランスで完成させているからです。 このバランスを崩さないことの方が大切だと思っています。

以前は赤ワインだけは入れていましたが、これはしゅんちゃんが食べるようになって中止中です。
(※ この赤ワインはとても難しく研究の途中です。何cc加えるのが一番いいバランスかまでは検証できましたが、赤ワインのぶどうの品種に悩んでいます。)

そのかわり、食材と仕込み、調理には徹底的に手間と気を使います。

この日は計画的に前日から食材の買い付けを済ませていましたが、しゅんちゃんが朝起きて、

しゅんちゃん
「カレーが食べたい!」

と突然言い出しても、それから買い物に行って食材をそろえだすと、食べるのは夜になってしまいます。 ですから、この頃しゅんちゃんも夕ごはんの時間が近づいたときに、こんなことを言います。

しゅんちゃん
「なんかカレーが食べたくなっちゃたけど、これからじゃムリだよね〜。 ボクが寝るくらいじゃないと完成しないよね〜。 今度お休みの日になったらカレー作ってくれる?」

わが家のカレーライスは、いつもこんな調子なので、軽々しく、
ひろし
「今晩はカレーにしようか?」
などと言えません。
作るのは、私、父ひろしですから。。。


*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・

最後まで読んでくださったみなさん、ありがとうございます。

今の一番の課題は肉の仕上がりで、これには納得がいっていません。 肉質も吟味していますが、一方で料理方法にどこか間違いがあるようです。 肉汁をジューシーに閉じ込めながら、箸でも切れるようにやわらかくしあげるにはどのようにしたらよいのでしょうか?

この「ひろしとしゅんちゃん風カレー」のレシピ(?)は、このように私が試行錯誤を重ねたオリジナルですので、食べ物・料理については真剣な方が多いですから、異論・反論のある方もいることでしょう。

そんなみなさんのカレーレシピもぜひ教えてくださいね。

【※お願い】 ちなみに私は素人ですので、ご指導は好意的にお願いします。



*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・
さくら
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コメント

素晴らしいです!!

こんにちは、ひろしさん、さくらさん。
素敵なバースディウィークですね!!
ひろしさんの本格カレーにはただただ驚きです。。我が家も今度トライしてみます!!
本当にお料理がお好きなんですね。それもしゅんちゃんと一緒にママのために頑張って作られて本当にすごいなと思います。読んだだけで美味しそうなカレーの香りが漂ってきそうです。
しゅんちゃんもしっかり炒めたりひろしさんのお手伝いをしていてすごいですね。
先日さくらさんお勧めのピザをまーくんと作りました。簡単&美味しく作れますのでもう三度焼いています。
素敵なレシピを有難うございます。
また何かお勧めレシピがありましたら教えてください。親子で作ると一人で作るより本当に美味しく感じますよね。我が家もひろしさんファミリーを目指してます!!
ひろしさん、しゅんちゃんお疲れ様でした。
きっとママはものすごく感激したと思いますよ。

おめでとう!

ごぶさたしてます!


あ〜長かったぁ〜〜(笑)

さすがひろしさん。カレーもこだわってますね〜(^^)

バースデーマンス!!
素敵過ぎる!楽しすぎる!

サイトを見ているとどちらかと言うと穏やかに見えるお二人なんですけど、
ブログの記事を見ているとなんていうかうまく言えないけど、結構ロックな感じ(?)違うかな(笑)

とにかく素敵です。

さくらさんおめでとう!!

早く思う存分飲めるといいね(^^)!

あはは(^^ゞ

本当に今回のひろしの記事長いですよね〜
まっ、それだけ気合いを入れて、時間をかけて、美味しいカレーを作ってくれたってことなんですけれどね。

それにしても、もうみなさんお気づきだと思うのですけれど、ひろしって「誤字脱字、ミスタイプ、変換ミス」がすーっごく多いんですよ(^^ゞ
ガーっと打って、読み直さないんですよねえ。。。
私も読んで気づいたら直してあげるようにしているんですけど、今回は長い分いつも以上にたくさんあって。
で、大ウケしちゃったのが、
『玉ねぎを痛め続ける』

ちょっと、ちょっとー、罪のない玉ねぎちゃんをペチペチ痛めちゃったらかわいそうじゃないのーって、ひとりでゲラゲラ笑いながら直しちゃいました。

みなさんもひろしの爆笑ミス(?)に気づいたら、やさしくご指摘くださいませ。

まさきままさん
はい、もう大感激しましたよ〜(*^_^*)
ひろしはお料理好きっていうより、こだわり屋さんなんでしょうね。
しゅんちゃんに、「またカレー作ってね」ってお願いしたら、「いいけど、今度はお誕生日じゃないんだから、お母さんもちゃんと手伝ってよ。」って言われちゃいました(^^ゞ

ぶーままさん
ありがとう〜!
今日も暑くてビール日和だわ〜

>結構ロックな感じ(?)
そう?
「だんなさんって、どんな人?」って聞かれると、「熱い男」って答えたりするんだけど、やっぱりロックな感じってことなのかしらね?
といっても、私たちロックは聴かないんだけど。

こんばんは。

誤字脱字、私もすごく多いです(笑)

ひろしさんは例え間違いがあったり文章が長かったとしても、ユーモアを交えて楽しい記事が書けるから、大丈夫ですよ〜♪いつも楽しく読ませてもらってますのでこれからもよろしく(^^)v

Ps、私は「クールな女」的に言われる事が多いけど、ロックをよく聞く女です(笑)



最後まで読んでくださってありがとうございます。

まさきままさん、ぶーままさん、こんにちは。 ひろしです。
最後まで読んでくださり、コメントありがとうございます。

>まさきままさん
ぜひ、ひろしとしゅんちゃん風カレーに挑戦してみてください!
けれど、“本格”ではなく、あくまで“ひろしとしゅんちゃん風”です。

>ぶーままさん
私の記事って、本当に長すぎますよね。(苦笑。。。) 今回は自分でも反省しています。
私はけっこうロックな感じ?
さて、どうなんでしょう?

まさきままさんと、ぶーままさんだけでなく、読んでくださったみなさん、くれぐれも今週末に、ご主人に向かって、
「このカレー作って!」
と無理強いしないでくださいね。(笑)

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