「お兄ちゃんだって甘えてもいいんだよ」 妊娠生活術

みなさん、こんにちは。 さくらです。
しゅんちゃんは最近、なにかを食べるときには必ず、
「これはなにグループ?」と考えているみたいです。
>>> 「あか・きいろ・みどり」3つのグループでバランスよく 食育ごはん生活術
「みかんはみどりグループだよね。 みかん食べると、風邪ひかないんだよ!」
「そうだよね〜。 みどりグループを食べると、“今日もげんき! 明日もげんき!”だもんね。 たくさんむいて、たくさん食べよう!」
「お父さんも風邪ひかないように、ひとつあげる〜!」
「しゅんちゃん、ありがとう!」
「赤ちゃんも風邪ひかないように、みかん食べさせてあげたらいいんじゃない? 赤ちゃんは歯がないから、ぼくがつぶしてあげる〜!」
「しゅんちゃんは優しいお兄ちゃんだね〜。」
「この皮もむいて、中のつぶつぶをつぶして、食べさせてあげる〜!」
「そうだよね〜。 そのほうが食べやすいもんね。」
「ぼく、赤ちゃんをいちばんにしてあげる!」
「わあ〜、さすがお兄ちゃんだね〜。」
「ぼく、本当はいちばんがいいんだけど、赤ちゃんをいちばんにしてあげるの。」
外から帰って手洗いうがいするのも、ごはんを食卓に並べる順番も、
保育園でお友だちとかるたするときも、かけっこするときも、
なんでもかんでもいちばんじゃなきゃ気が済まなかったしゅんちゃん、
いつのまにかお兄ちゃんの自覚が芽生えてたんだね。
*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.
でも、ときには、こんな日も。。。
「お母さ〜ん、甘えたくなっちゃった。。。 こないだみたいに抱っこしてほしいの〜。」
>>> アクティブ・リスニング ステップ1 「足が痛くなっちゃった」に隠された本当の気持ち 親子の会話生活術
「はいはい、おいで〜。 ねえしゅんちゃん、お兄ちゃんだって、甘えたっていいんだよ。」
「えっ?」
「お兄ちゃんだって、甘えたって、抱っこしたっていいんだよ。」
「お母さ〜ん。。。」
二人目の妊娠が分かったのは、しゅんちゃんが3歳9ヶ月のとき。
そのころは、まだ、抱っこ抱っこで甘えん坊だったしゅんちゃんも、少しずつお兄ちゃんになってきて、
「お母さん、おなかに赤ちゃんいるから、抱っこしないで自分で歩く!」
なんて、頼もしいことを言ってくれるようになりました。
でも、たまには甘えたくなっちゃうときもあるよね。
お兄ちゃんだって、甘えたっていいんだよ。
*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.
以前ながさまさんがおススメしてくださった、『子育てハッピーアドバイス』の中に、こんな言葉があります。

子どもの心は、甘えと反抗をくり返して大きくなる。
「甘え」とは、「依存」のこと、
「反抗」とは、「自立」のこと。
もうひとつ。
甘えない人が自立するのではなく、
甘えていいときに、
じゅうぶん甘えた人が自立するのです。
ひろしは、
「しゅんちゃんが中学生になっても、『お母さん抱っこ〜』って言ってたらどうするの?」
って言うけれど、
私は、小さいうちに思いっきり甘えることができた子供が、大きくなってから自立できるんじゃないかなって思っています。
自分の小さいころを振り返ってみると、長女だった私は、
「もっとお母さんに甘えたい」って思いながらも、
「お姉ちゃんなんだから我慢しなくちゃいけない。」って思っていました。
「お姉ちゃんなんだから、しっかりしなくちゃ。」
だけど、お姉ちゃんだって甘えたいときもあるんですよね。
下の子が生まれたら、しゅんちゃんはいやでもお兄ちゃんになる。
だから、
「お兄ちゃんなんだからしっかりしなくちゃ」とか
「お兄ちゃんなんだから我慢しなさい」とか
そんなふうに言わないで、
「お兄ちゃんだって、甘えたいときは甘えてもいいんだよ。」
って言ってあげたいなって思っています。
- [2006/12/07 00:00]
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コメント
はじめ
はじめまして。
しゅんちゃんと同い年の男の子と1歳7ヶ月の女の子のママです。
息子も娘も少し喘息ぎみで、特に最近息子の体調が悪く、
普段の生活でなんとか改善できることはないのかと探していて、
こちらのHPにたどり着きました。
喘息のことやそのほか育児のこと、
とっても参考になるので、
まことに勝手ながら私のブログにリンクさせていただきました。
報告が遅くなって申し訳ありません。
お兄ちゃんも甘えてもいいのですよね。
頭では分かっていても、どうしてもお兄ちゃんを頼りにしてしまっていて、反省です。
今娘は反抗期らしく、また女の子だからなのか、
2人目だからなのか口も早いし、やることもお兄ちゃんと一緒。
とても強くてお兄ちゃんがいつも泣かされてしまっています。
こんなとき、ケンカしてるとき、
どうに接するのがいいのか、日々試行錯誤しています。
時には兄妹一人一人と向き合う時間が必要かもしれませんね。
私も少しずつ努力して行こうと思います。
また遊びに来ますね。
しゅんちゃんと同い年の男の子と1歳7ヶ月の女の子のママです。
息子も娘も少し喘息ぎみで、特に最近息子の体調が悪く、
普段の生活でなんとか改善できることはないのかと探していて、
こちらのHPにたどり着きました。
喘息のことやそのほか育児のこと、
とっても参考になるので、
まことに勝手ながら私のブログにリンクさせていただきました。
報告が遅くなって申し訳ありません。
お兄ちゃんも甘えてもいいのですよね。
頭では分かっていても、どうしてもお兄ちゃんを頼りにしてしまっていて、反省です。
今娘は反抗期らしく、また女の子だからなのか、
2人目だからなのか口も早いし、やることもお兄ちゃんと一緒。
とても強くてお兄ちゃんがいつも泣かされてしまっています。
こんなとき、ケンカしてるとき、
どうに接するのがいいのか、日々試行錯誤しています。
時には兄妹一人一人と向き合う時間が必要かもしれませんね。
私も少しずつ努力して行こうと思います。
また遊びに来ますね。
お兄の気持ち
こんばんは,さくらさん。
しゅんちゃんの最近の心の揺れ。
ウチのお兄ちゃんの想いとだぶって
せつなく読ませていただいています。
親は二人とも平等に,と思って接していますが
子供からしてみればいつも自分が一番!自分だけを見ていて!って思っているんですよね。。
最近よくお兄ちゃんが言うセリフがあります。
「俺だけのママを探しに出て行くけん!」
いつもママの膝の上に座る争奪戦で,弟くんの野放しに泣く「泣き泣き攻撃」に敗れた時に使うセリフです。
弟くんが生れてから,お兄ちゃんはこの泣き泣き攻撃にめっぽう弱いのです。
親にはかんしゃく起こしてキック,パンチー!の時もありますが,
弟くんに対してはついつい自分の気持ちに反して,譲ってしまうようです。
「弟くんが寝ている時は好きだけど,泣いてる弟くんはきらーい!」
でも弟くんの面倒を一番見てくれるのはお兄ちゃん。お風呂も入れてくれるし,シャンプーだってやってくれますし。。(笑)
だから弟くんはお兄ちゃんが大大大だーい好き!(^^)
しゅんちゃんの最近の心の揺れ。
ウチのお兄ちゃんの想いとだぶって
せつなく読ませていただいています。
親は二人とも平等に,と思って接していますが
子供からしてみればいつも自分が一番!自分だけを見ていて!って思っているんですよね。。
最近よくお兄ちゃんが言うセリフがあります。
「俺だけのママを探しに出て行くけん!」
いつもママの膝の上に座る争奪戦で,弟くんの野放しに泣く「泣き泣き攻撃」に敗れた時に使うセリフです。
弟くんが生れてから,お兄ちゃんはこの泣き泣き攻撃にめっぽう弱いのです。
親にはかんしゃく起こしてキック,パンチー!の時もありますが,
弟くんに対してはついつい自分の気持ちに反して,譲ってしまうようです。
「弟くんが寝ている時は好きだけど,泣いてる弟くんはきらーい!」
でも弟くんの面倒を一番見てくれるのはお兄ちゃん。お風呂も入れてくれるし,シャンプーだってやってくれますし。。(笑)
だから弟くんはお兄ちゃんが大大大だーい好き!(^^)
わたしも
さくらさんと同じに思う。
甘えたい時に思い切り甘える事が出来た子程自立は早いって。
この本をすすめてくれた私の友達が
「まおまおはきっと自立が早いと思うよ。だっていつも本当に笑顔だもの。ままが愛情いっぱい一生懸命育てている証拠だよ。」って言ってくれます。
自立が早い。嬉しい様な想像するとちょっぴり寂しいような。
きっとしゅんちゃんも早い時期に自立すると思うな。
だってさくらさんご夫婦の育て方ってすばらしいから!
甘えたい時に思い切り甘える事が出来た子程自立は早いって。
この本をすすめてくれた私の友達が
「まおまおはきっと自立が早いと思うよ。だっていつも本当に笑顔だもの。ままが愛情いっぱい一生懸命育てている証拠だよ。」って言ってくれます。
自立が早い。嬉しい様な想像するとちょっぴり寂しいような。
きっとしゅんちゃんも早い時期に自立すると思うな。
だってさくらさんご夫婦の育て方ってすばらしいから!
こんばんは。
おひさしぶりです!
またまた、絵本の紹介をします。
磯 みゆきさん「ぼくがおっぱいをきらいなわけ」
お世話になっているメガネ屋さんにおいてあり、メガネの調整の待ち時間で読んだ本です。
今回は、あらすじ、書きません。
次男を出産直後に出会い、せつなくてメガネ屋さんでおもわず涙。
「おにいちゃん」はせつないね。
長男、次男が回復しかけたら、わたしが急性気管支炎になり、もう少しで治りそう。全快したらまた、あそびにきます♪
またまた、絵本の紹介をします。
磯 みゆきさん「ぼくがおっぱいをきらいなわけ」
お世話になっているメガネ屋さんにおいてあり、メガネの調整の待ち時間で読んだ本です。
今回は、あらすじ、書きません。
次男を出産直後に出会い、せつなくてメガネ屋さんでおもわず涙。
「おにいちゃん」はせつないね。
長男、次男が回復しかけたら、わたしが急性気管支炎になり、もう少しで治りそう。全快したらまた、あそびにきます♪
受け止めてくれる場所があること
私も甘えられない(甘えさせてもらえない)子だったな。
三姉妹の次女で母からは「手のかからない子」「なんでも自分でするから楽な子」と言われました。私からしたら母にしてもらいたいのに言えない子でした。家事育児が下手(?)な感じの母で会話の記憶もスキンシップの記憶も乏しい。
成人してから友人が母親と腕を組んでいたり、膝枕して甘えていたんですよ。驚いたし羨ましかったな。
人に素直に甘えられない子、自分を出せない子に育った私は夫と知り合った時、「こんなにありのままの自分を受け止めてくれる人がいるなんて!」と、恥ずかしながら好きになってから初めの頃はずいぶん彼に執着したものです。(^_^;)年上で落ち着きのある彼だったので赤ちゃん返りしちゃったんでしょうね。さぞかしうっとうしかったのでは?と思います(笑)
そんな訳(どんな訳)で私もよっけにはたくさん気を向けていっぱい甘えさせてあげたいと思うんです。
今手ごわい時期ですし兼ね合いが難しい時もありますけどね。
ホームメード家族って言うグループのなんて言う曲か解らないのですが(汗)歌詞に、
「許さない父と許す母。
そのはざまで子は真っ直ぐ育つのさ」ってあるんですよね。夫がその曲が好きで。
これはあくまで一つの形だと思うんですがありのまま受け止めてくれる場所が必要って事なんでしょうね。
許さない場所は生きてく上でたくさんあるし、今は父も「許す」ほうだったり。。。
つまらない事を長々とごめんなさい。
でも母に愛情を感じないわけではないのです。ぶきっちょでそっけない母と気の弱く大人しい父ですがこちとらどうしようも無い娘達でしたからね。よくぞ無事に育て上げてくれたと思います。
育児は奥が深いですね。。。。
今はまだ可愛い時期。
男の子はまだまだこれから・・・。母にはとうてい理解しがたい時期もくるのだろう・・・・。
気長に行かなくちゃと思います(*^_^*)
三姉妹の次女で母からは「手のかからない子」「なんでも自分でするから楽な子」と言われました。私からしたら母にしてもらいたいのに言えない子でした。家事育児が下手(?)な感じの母で会話の記憶もスキンシップの記憶も乏しい。
成人してから友人が母親と腕を組んでいたり、膝枕して甘えていたんですよ。驚いたし羨ましかったな。
人に素直に甘えられない子、自分を出せない子に育った私は夫と知り合った時、「こんなにありのままの自分を受け止めてくれる人がいるなんて!」と、恥ずかしながら好きになってから初めの頃はずいぶん彼に執着したものです。(^_^;)年上で落ち着きのある彼だったので赤ちゃん返りしちゃったんでしょうね。さぞかしうっとうしかったのでは?と思います(笑)
そんな訳(どんな訳)で私もよっけにはたくさん気を向けていっぱい甘えさせてあげたいと思うんです。
今手ごわい時期ですし兼ね合いが難しい時もありますけどね。
ホームメード家族って言うグループのなんて言う曲か解らないのですが(汗)歌詞に、
「許さない父と許す母。
そのはざまで子は真っ直ぐ育つのさ」ってあるんですよね。夫がその曲が好きで。
これはあくまで一つの形だと思うんですがありのまま受け止めてくれる場所が必要って事なんでしょうね。
許さない場所は生きてく上でたくさんあるし、今は父も「許す」ほうだったり。。。
つまらない事を長々とごめんなさい。
でも母に愛情を感じないわけではないのです。ぶきっちょでそっけない母と気の弱く大人しい父ですがこちとらどうしようも無い娘達でしたからね。よくぞ無事に育て上げてくれたと思います。
育児は奥が深いですね。。。。
今はまだ可愛い時期。
男の子はまだまだこれから・・・。母にはとうてい理解しがたい時期もくるのだろう・・・・。
気長に行かなくちゃと思います(*^_^*)
みなさん、こんにちは。
たくさんコメントいただいていたのに、お返事が遅くなってしまってごめんなさいm(_ _)m
Mayumi♪さんへ
はじめまして! ようこそいらっしゃいました。
Mayumi♪さんのブログ拝見しました。けいちゃんとあーたんとってもかわいい〜(*^_^*)
リンクしていただいて、すごくうれしかったです。 ありがとうございます!
私たちのブログでも、「相互リンク」のコーナーにMayumi♪さんのブログをリンクさせていただいたのですが、
いいでしょうか??
これからもよろしくお願いします!
女の子っておしゃべりがとっても早いですよね。 しゅんちゃんがまだあまりお話ししていなかったころ、クラスの女の子が「チューリップ」の歌をフルコーラス歌っていて、すっごくビックリしたことがありました。
けいちゃんはきっと優しいお兄ちゃんなんでしょうね。
さとるママさんへ
>「俺だけのママを探しに出て行くけん!」
切ないですね(ノД`)・゜・
私も、いつも「お母さんをひとりじめしたい」って思ってた気がします。 上の子って、必ずいつも下の子がついてくるから、お母さんとふたりっきりになれるときってほとんどないんですよね。 妹がお昼寝してるとき、お母さんとふたりで遊べる時間がすごくうれしかったのを、今でもすごくよく覚えています。
二人目が生まれたら、しゅんちゃん、二人目、それぞれとふたりっきりになる時間を意識して作っていこうとは思っているのですが、現実には難しいのかなあ。。。
>親にはかんしゃく起こしてキック,パンチー!の時もありますが,
弟くんに対してはついつい自分の気持ちに反して,譲ってしまうようです。
お兄ちゃん、優しいなあ〜
がんばっているお兄ちゃんに、私からも大きな拍手を贈りたいです。
>親は二人とも平等に,と思って接していますが
子供からしてみればいつも自分が一番!自分だけを見ていて!って思っているんですよね。。
「愛を平等に分けるんじゃなくて、ひとりひとりに100%の愛を」
ってことなんでしょうね。
きょうだいの育児は、これからの私たちのとってすごく大きな命題です。
ながさまさんへ
「子育てハッピーアドバイス」明橋先生の言葉がひとつひとつが、心にすーっと入ってくる感じがします。
この本のイラストみたいに、おだやかで、あたたかくって、楽しい気持ちで、毎日しゅんちゃんと接していきたいな(*^_^*)
ながさまさんの言葉の端々から、まおまおくんへの愛がいっぱいにあふれているから、まおまおくんがいつも笑顔でいるっていうのもすごく分かる気がします(^^)
しゅんちゃんが早く自立してしまったら寂しいけれど、私たちの愛をいっぱいに感じながら自分の力でたくましく生きていってくれるなら、後ろからそっと見守っていきたいなと思います。
龍と雲のママさん
体調はいかがですか?
子供たちからもらっちゃう病気って、強力パンチなんですよね〜
寒いですし、こじらせないように、無理せずゆっくりしてくださいね。
龍と雲のママさんって、その時々で、すごくタイムリーな絵本に出会っていらっしゃいますよね。
絵本大好きな龍と雲のママさんだからなのかなあ。 つねにアンテナが張られてるのかもしれないですね。
今回のおすすめも、さっそく借りて読んでみようと思います。
またいい絵本をご紹介してくださいね。
ぶーままさん
ありのままを受け止めてくれるだんなさま、すごく素敵ですね♪
ぶーままさんの心がやわらく溶けていって、それをそっとやさしく包み込んでくれるだんなさま、そんなイメージが私の胸いっぱいに広がって、とっても幸せな気持ちになりました(*^_^*)
キライだったはず(!)なのに〜、もう〜ぶーままさんったらラブラブなんだから〜( ^▽^)σ
>ありのまま受け止めてくれる場所が必要って事なんでしょうね。
私もそう思います。 子供にとっても、大人にとっても、ありのままの自分を受けとめてくれる場所があれば、どんなにホッと心安らぐことか。。。
しゅんちゃんにとっても、ひろしにとっても、もちろん私にとっても、家庭がそういう場であってほしいと思っています。
>育児は奥が深いですね。。。。
親になって、子供を育てながら、自分が子供として親に育てられていたときを追体験していくようなところもありますよね。
子育ては、本を読んだり、人の話を聞いて学んだ部分ももちろんあるけれど、基本になっているのは自分の子供時代の経験と、親がどんなふうに自分を育ててくれていたのか、という記憶なのでしょうね。
Mayumi♪さんへ
はじめまして! ようこそいらっしゃいました。
Mayumi♪さんのブログ拝見しました。けいちゃんとあーたんとってもかわいい〜(*^_^*)
リンクしていただいて、すごくうれしかったです。 ありがとうございます!
私たちのブログでも、「相互リンク」のコーナーにMayumi♪さんのブログをリンクさせていただいたのですが、
いいでしょうか??
これからもよろしくお願いします!
女の子っておしゃべりがとっても早いですよね。 しゅんちゃんがまだあまりお話ししていなかったころ、クラスの女の子が「チューリップ」の歌をフルコーラス歌っていて、すっごくビックリしたことがありました。
けいちゃんはきっと優しいお兄ちゃんなんでしょうね。
さとるママさんへ
>「俺だけのママを探しに出て行くけん!」
切ないですね(ノД`)・゜・
私も、いつも「お母さんをひとりじめしたい」って思ってた気がします。 上の子って、必ずいつも下の子がついてくるから、お母さんとふたりっきりになれるときってほとんどないんですよね。 妹がお昼寝してるとき、お母さんとふたりで遊べる時間がすごくうれしかったのを、今でもすごくよく覚えています。
二人目が生まれたら、しゅんちゃん、二人目、それぞれとふたりっきりになる時間を意識して作っていこうとは思っているのですが、現実には難しいのかなあ。。。
>親にはかんしゃく起こしてキック,パンチー!の時もありますが,
弟くんに対してはついつい自分の気持ちに反して,譲ってしまうようです。
お兄ちゃん、優しいなあ〜
がんばっているお兄ちゃんに、私からも大きな拍手を贈りたいです。
>親は二人とも平等に,と思って接していますが
子供からしてみればいつも自分が一番!自分だけを見ていて!って思っているんですよね。。
「愛を平等に分けるんじゃなくて、ひとりひとりに100%の愛を」
ってことなんでしょうね。
きょうだいの育児は、これからの私たちのとってすごく大きな命題です。
ながさまさんへ
「子育てハッピーアドバイス」明橋先生の言葉がひとつひとつが、心にすーっと入ってくる感じがします。
この本のイラストみたいに、おだやかで、あたたかくって、楽しい気持ちで、毎日しゅんちゃんと接していきたいな(*^_^*)
ながさまさんの言葉の端々から、まおまおくんへの愛がいっぱいにあふれているから、まおまおくんがいつも笑顔でいるっていうのもすごく分かる気がします(^^)
しゅんちゃんが早く自立してしまったら寂しいけれど、私たちの愛をいっぱいに感じながら自分の力でたくましく生きていってくれるなら、後ろからそっと見守っていきたいなと思います。
龍と雲のママさん
体調はいかがですか?
子供たちからもらっちゃう病気って、強力パンチなんですよね〜
寒いですし、こじらせないように、無理せずゆっくりしてくださいね。
龍と雲のママさんって、その時々で、すごくタイムリーな絵本に出会っていらっしゃいますよね。
絵本大好きな龍と雲のママさんだからなのかなあ。 つねにアンテナが張られてるのかもしれないですね。
今回のおすすめも、さっそく借りて読んでみようと思います。
またいい絵本をご紹介してくださいね。
ぶーままさん
ありのままを受け止めてくれるだんなさま、すごく素敵ですね♪
ぶーままさんの心がやわらく溶けていって、それをそっとやさしく包み込んでくれるだんなさま、そんなイメージが私の胸いっぱいに広がって、とっても幸せな気持ちになりました(*^_^*)
キライだったはず(!)なのに〜、もう〜ぶーままさんったらラブラブなんだから〜( ^▽^)σ
>ありのまま受け止めてくれる場所が必要って事なんでしょうね。
私もそう思います。 子供にとっても、大人にとっても、ありのままの自分を受けとめてくれる場所があれば、どんなにホッと心安らぐことか。。。
しゅんちゃんにとっても、ひろしにとっても、もちろん私にとっても、家庭がそういう場であってほしいと思っています。
>育児は奥が深いですね。。。。
親になって、子供を育てながら、自分が子供として親に育てられていたときを追体験していくようなところもありますよね。
子育ては、本を読んだり、人の話を聞いて学んだ部分ももちろんあるけれど、基本になっているのは自分の子供時代の経験と、親がどんなふうに自分を育ててくれていたのか、という記憶なのでしょうね。
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